1977年4月1日、全日本学生競技ダンス連盟、日本ダンススポーツ連盟アマチュアリーグ、および日本社会人ダンス連盟/NSDRが一体となってJDSFの前身である日本アマチュアダンス協会(JADA)を設立。 1999年2月7日ダンススポーツの国際化、さらには国民的スポーツ化の状況に対応し、わが国におけるダンススポーツの発展に向けて今までのJADAを改組し、日本ダンススポーツ連盟(JDSF)として新体制をスタートしました。 2002年文部科学省より社団法人として認可されました。
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